映画

昨日は旦那と映画に行ってきました〜!

見たのは映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』公式サイトこちらの映画

旦那が原作の大ファンということで行って来ました

私も原作は連載当初からずっと読んでいた

それで、映画の感想は…

アクションが素晴らしかった!

ただ、作品とは関係ないと思うけど、映画館の問題なのかどうか

音がものすごいうるさかったw

というか、音がね、すんごい大きかったのよ

私は、大きい音が苦手なんだけど、旦那でさえも映画を見終わったあと

これでもかってぐらい音がうるさかったね

とww

でも、その音が迫力を出してたりもするからそれはそれでいいと思う

映画は、原作読んでない人でも楽しめるんじゃないかと思うけど、キャラクターが繰り出す技とか分かっていれば尚面白いと思う

私は斎藤一牙突が結構好きなんだけど、実際技を繰り出した時はちょっと笑っちゃったww

昨日の映画館はレディースデイということもあって年齢層豊かな女性たちがわんさかいた

私のお隣は一人で見に来ていたアラフィフの女性

絶対原作読んでないでしょ?っていう感じw

絶対健くん目当てだよね(*´艸`*)

ちゃんと楽しめたのかしら?

そういえば、公式サイトを見ていただければ分かると思うのだけど

今回の映画で一番驚いたのが

るろ剣を健くんが演じるにあたって人斬りを演じるための雰囲気というかそういうのを出すために大河の『龍馬伝』で

人斬り以蔵を演じたということが一番の驚きだった!

っていうか、映画の練習台的な感じに大河を使うなんてすごいなって!

それほどの作品だったわけだ

そして健くんが役者としてある程度成熟するのを待ってこの映画が作られたということ!

すごいわ!

他のキャスティングもほぼ完璧だった!

『ほぼ』というのは、相楽左之助はなんつーか納得いかない

鳥頭がちゃんとできてるかって言うと、もっとツンツンにできたんじゃないのか

っていうのが感想

そして喧嘩シーンもなんつーか左之助とイメージ違ったな、私は

まぁでも全体で言えば面白かった

途中目が疲れてアクションシーンを見るのが大変だったのはまた別の話ww

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